1%の情熱ものがたり(海外在住日本人の情熱インタビュー)by Mitsu Itakura / ゼロハチロック
1%の情熱ものがたり(海外在住日本人の情熱インタビュー)by Mitsu Itakura / ゼロハチロック
Zero-Hachi Rock
Vol.201: 浅野麻里(Social Scientist / コーディネーター:ロス・アンデス大学 日本センター) 1/4
1 hour Posted Apr 1, 2022 at 10:01 pm.
)・経済的に持続可能な組織として・前職は現地のスタートアップで勤務・9割はスペイン語、英語、日本語も・言語はほとんど実地で学んだ・日本語学ぶのは難しい・3言語がミックス・アラビア語も勉強したい・脳の使い方で新しい発想が?・最近ベジタリアンに・猫を飼い始めたこと・動物と友達になれる感覚・ビーガンまではいかなかった
〜)・アメリカから日本への入国事情 その2(3月2022年)
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Show notes
そういえば今日はエイプリルフール。世界はいろんな問題で溢れてはいますが、地球上の笑い声や笑顔の総数がいつもより多い日だったかなと一人妄想していい気分な板倉です、こんにちは。
「1%の情熱ものがたり」51人目のインタビュー、最初のエピソード。”国際的な視野を持ちグローバルに活躍できる人材”、まさにそんなフレーズがぴったり。南米コロンビアと日本をつなぐ架け橋になるべく、育ってきた環境と世界中で学んだたくさんの経験値をフル活用。自分への挑戦だからこそ悔し涙の跡をまったく感じさせない元気な言葉たち。そんな麻里さんの素敵なものがたり。
ほとんど現場で学んだというスペイン語を使いながらのコーディネーターというお仕事とは。そして、言語学習にまつわる面白いお話やベジタリアンになったエピソードなど、まずはボゴタでの今の活動内容と生活ぶりを伺っています。
それでは、お楽しみください!
▼Show Notes : Vol.201
・南米コロンビア・ボゴタ・ロス・アンデス大学の日本センター・日本文化・学術・経済交流のコーディネーター・日本とコロンビアの架け橋・両国の大学、留学生を繋げる・企業と大学内の研究機関を繋げる・ロス・アンデス大学と日本大使館のコラボ・コロンビアとの外交110周年・コロンビアのトップ校・2018年12月から始まった機関・ブラジルのジャパンハウスとの違い・両国の相互理解や新しいイノベーション・就職フェアも企画、運営・日本語を学ぶ学生も多い・入口はアニメや日本の映画・日本政府と大学が両方出資(
50:50)・経済的に持続可能な組織として・前職は現地のスタートアップで勤務・9割はスペイン語、英語、日本語も・言語はほとんど実地で学んだ・日本語学ぶのは難しい・3言語がミックス・アラビア語も勉強したい・脳の使い方で新しい発想が?・最近ベジタリアンに・猫を飼い始めたこと・動物と友達になれる感覚・ビーガンまではいかなかった
収録場所:ロサンゼルス⇄ボゴタ(南米コロンビア) @ZOOM & Cleanfeed
リアルアメリカ情報 (
41:21〜)・アメリカから日本への入国事情 その2(3月2022年)
関連情報・荷物一時預かりサービス「ecbo cloak(エクボクローク)」
*1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信しています。(アメリカ時間で毎週金曜)
▼Interviewee Profile
浅野 麻里 / Mari AsanoSocial Scientist / コーディネーター(ロス・アンデス大学 日本センター)https://uniandes.edu.co/en
日本のIT企業でプロジェクトマネージャ、マーケティング業務を4年経験し、英サセックス大学にて公共政策(科学技術政策)修士号を取得。卒業後は、南米コロンビアのIT系スタートアップ企業にてマーケティングコーディネーターを経験後、現在はロス・アンデス大学の日本文化・学術・経済交流センター(日本センター)のコーディネーターを務める。多国籍、多様な役職のチームを束ねて目標を達成させるマネジメント経験10年。多様性を活かすチームを創ることがモットー。将来は、持続可能な開発を助ける新しい技術を世界に普及させるため、公的機関、民間企業、学術機関などの多様なセクターを繋ぎ、協働プロジェクトの橋渡しとして貢献することが目標。
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