Show notes
モチベーションの上げ方?がなんとなく分かってきたような気がする今日この頃。そして夏が来るっ!って感じのカリフォルニアの天気が嬉しい板倉です、こんにちは。「1%の情熱ものがたり」前回に引き続き、39人目のインタビュー。夢を追い闘い続ける熱い男!その色あせない情熱はいったいどこから来るんでしょうか?アメリカに渡り、ティーンの選手たちの前で恥ずかしく悔しかった出来事。いわゆる不良生徒との暖かく心が豊かになるようなエピソード。一つ一つが本気で取り組む仕事だからこそ産まれる感情と気づき。東山さんの実体験を通したお話から勇気や活力をもらえました。きっと沢山の教え子たちから愛されている熱血コーチMの素敵なものがたりです。自分の好きなこと・やりたいことをしっかり持っていて、一直線に突き進んでいる姿がなんだか気持ちいい!海外で生活をして言葉が通じなかったり言いたいことが伝わらなかった時の悔しさ、誰しも少なからずあるかも知れませんね。しかしそれをエネルギーに変えて、正しい方向に爆発させていった東山さんの感動エピソードです。それでは、お楽しみください!▼Show Notes : Vol.154・兵庫県生まれ ・犬、ピアノ、バスケットボール ・飼育係じゃなくても世話をする ・犬を飼ってる友達の家に遊びに行く ・ピアノをはじめ、習い事は自ら ・合唱コンクールもピアノ奏者 ・バスケットボールか音楽か ・子供の頃から書くのは得意 ・経験を積むほどセンサーが鈍る ・記録していくことが大事 ・英語で日記を書き始めたこと ・書いた方が頭の中が整理される ・家族や友達への報告も兼ねたブログ ・小・中・高とバスケットボール ・アメリカは自由、人のことは気にしない ・やっぱりバスケットボールが好き ・ロングビーチジャムの練習に通ってた ・田臥勇太選手との出会いと思い出 ・彼のチャレンジを一番近くで見ていた ・孤独な戦い ・大変なことよりエキサイティングなこと ・コーチのアシスタントの時の屈辱 ・ティーンエイジャーに笑われたこと ・車の中で叫んでテンションを上げる ・LAの渋滞はヤバい ・誰よりも先に体育館に到着する ・コーチMの話しか聞いてないよ ・今日の話良かったよという一言 ・自分らしく振る舞えばいい関連情報:・アメリカ・日本 音声メディアを考えてみる・東山さん出演:バスケトークライブ・東山さん出演:インスタライブ収録場所:ロサンゼルス @ZOOMリアルアメリカ情報 (・ニューヨークでの長期インターン生・リアル体験談! ゲストスピーカー:Ayaka Yoshidaさん(インターン生) プレミアムスポンサー:SKYUS様SKYUSは世界6カ国11都市に拠点をおく、グローバルエデュケーションブランドです。海外留学、スタディツアー、海外インターンシップ、ジュニアキャンプ、オンラインプログラムなど、”グローバルへのきっかけ” を作る多彩な教育プログラム・サービスを展開しています。https://www.skyus.global/ja/https://www.america-intern.com/*1〜2時間ほどインタビューさせて頂いた内容を、4回にわたり配信(アメリカ時間で毎週金曜)しています。▼Interviewee Profile東山真 / ヒガシヤマ マコトバスケットボールコーチhttp://blog.livedoor.jp/m_doginca0505兵庫県生まれ。10歳からバスケットボールを始める。京都の龍谷大学(法学部)にて教員免許を取りながら、体育会でバスケットボールに打ち込む。4年次には、選手兼コーチとしてリーグ全勝優勝に貢献。その後、トレーナーを目指し千葉の国際武道大学大学院に進学し、スポーツ医学修士を修得。2000年、バスケットボールの本場でより深くコーチングを学ぶことを決意し渡米。カリフォルニア州立大学ロングビーチ校大学院にて、スポーツ心理学修士を修得。同大学男子チームに学生スタッフとして所属し経験を積む傍ら、デニス・ロッドマンも所属したロングビーチジャムの田臥勇太選手の練習や試合に毎日足を運び、コーチとしての知識を高める。2007年、オールアメリカンスポーツ勤務と同時に日本のプロバスケットボールリーグ国際部に所属。2020年、訳本「ステフィン・カリー ~努力、努力、努力~」を出版。現在は、ロサンゼルスの短大で10シーズン目のアシスタントコーチとして活動中。自身のブログやオンライン講義をはじめ、様々なメディアへのゲスト出演を積極的に行い、米国と日本のコーチングの違いやコーチング視点で見た教育に関しての発信を続けている。投稿 Vol.154: 東山真(バスケットボールコーチ) 2/4 は 1%の情熱ものがたり に最初に表示されました。

