Show notes
震災後に生まれた知恵や技術などが“声”となって交差するオンラインのラジオプログラム。 朗読や音楽、ゲストへのインタビュー、みなさんからのお便りなどを通して、“10年目のいま”に耳をすませます。 パーソナリティは、仙台を拠点に活動する瀬尾夏美(アーティスト/NOOK)と桃生和成(Granny Rideto)、番組構成は中村大地(作家、演出家/屋根裏ハイツ主宰)※ 番組名「モノノーク」=物ごとの奥、みちのくという意味と、パーソナリティの桃生とNOOKを掛けた言葉***「10年目をきくラジオ モノノーク」第3回 2020年8月29日(土)(土)21時〜電話出演:高橋瑞木さん(キュレーター/香港)『雪の日のあの子に会いに行く』朗読:村岡佳奈さんhttp://asttr.jp/feature/anotoki/anotoki_no02/ゲスト:奥野慧さん(チャンスフォーチルドレン代表理事/仙台)<お送りした曲>イ・ラン - 患難の世代https://youtu.be/zQr2u8qGz5oROTH BART BARON 「- SPECIAL -」https://youtu.be/9V2FaMO09YkGAGLE「うぶこえ(See the light of day)」https://youtu.be/x3xSwXN7WbE***毎月2回 土曜21時~放送! 次回は9/12(土)に第4回をお届けします。モノノーク webサイトhttp://asttr.jp/story/mononook/◆番組へのお便り、リクエストみなさんが“日常のちょっとしたとき”に頼りにしている“誰かの表現(のようなもの)”をご紹介いただけませんか? 好きなうた、お気に入りの詩、影響を受けた本、大切な絵、つい気になってしまう誰かの行為や習慣など、何でも構いません。あなたの大切な“誰かの表現(のようなもの)”を、どんなときに頼りにしているか、どこがおもしろいのかなどのエピソードを添えて、ぜひレコメンド(=推薦)してください。 番組内「わたしのレコメンど!」にてご紹介させていただきます。そのほかふつうのお便り、ご質問、リクエストなども募集しています。<宛先> mononook.radio@gmail.com「10年目をきくラジオ モノノーク」担当◆「10年目の手記」を募集しています!東日本大震災にまつわる「忘れられない」「忘れたくない」「覚えていたい」出来事を綴った手記を募集しています。特別選考委員は小野和子(民話採訪者/みやぎ民話の会)、朗読の演出は中村大地(作家、演出家/屋根裏ハイツ)。震災を体験した人も、少し遠いと感じている人も、いまの想いを書いてみませんか?詳しくはこちらのwebサイトから↓「10年目の手記」 http://asttr.jp/feature/shuki/====パーソナリティ:瀬尾夏美、桃生和成進行台本:中村大地、瀬尾夏美制作進行:小森はるか収録・配信:福原悠介、濱田直樹ジングル:Nami Satoデザイン:佐藤豊企画運営:一般社団法人NOOK主催:東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京



