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以下のニュースについて話しました。
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戦後77年、当時を記憶に残す人は少なくなり、日本に暮らす私たちにとって戦争は着実に遠い出来事になりつつある。
「戦争というものは、それを過去のものとして遠く感じた時、もう一度起きてしまうもの」と東京大大学院の渡邉英徳教授は語る。渡邉教授は情報デザインを専門とする研究者として、被爆地や戦地の写真をデジタル地図上に落とし込んだり、カラー化したりする取り組みを進めてきた。
【今日のニュース】https://mainichi.jp/articles/20220810/k00/00m/040/472000c



