Show notes
以下について話しました。
---
「出生率が死亡率を超えることがない限り、日本はいずれ消滅するだろう」――世界的起業家、イーロン・マスクの発言が記憶に新しいなか、厚生労働省は「人口動態統計」を発表した。この1年で出生数は3万人減少したという。
日本の絶望的な現実は、いかにして変えることができるのか。ベストセラー『未来の年表』シリーズの著者・河合雅司氏が、問題の構造を指摘し、根本的解決策を提案する。
【今日のニュース】https://gendai.ismedia.jp/articles/-/96353?imp=0



