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以下について話しました。
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経済産業省が公開した電子商取引に関する市場調査によると、2019年のBtoCにおける食品、飲料、酒類のEC化率は約2.9%。他の分野に比べてもオンライン化が進んでおらず、伸び代が大きい領域だった。この数字は2020年時点でも約3.3%とまだまだ発展途上ではあるものの、コロナ禍で生鮮食品をオンラインで購入するニーズが高まった結果、産直ECを試すユーザーも増え始めている。
こうした状況下で利用者を大幅に拡大しているのが、ビビッドガーデンの運営する「食べチョク」だ。現在65万人以上が登録している同サービスの年間流通額は、2019年10月から2年で約128倍に成長した。
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