2006年春季企画展 コンピュータに感覚を 京大情報学パターン情報処理の系譜
Kyoto University
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「コンピュータによる「音声」の情報処理」「音声」は人間にとって最も基本的なコミュニケーションメディアと考えられる。コンピュータによる「音声」の分析・認識・合成に関する研究は、1950年代に京都大学坂井研究室などで始められたが、その後劇的な進歩を遂げた。本講演では、その歴史をふりかえりながら、人間と対話するコンピュータ/ロボットや自動的に講演録・会議録を作成するシステムの基盤的な技術を紹介する。
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