Show notes
震災後に生まれた知恵や技術などが“声”となって交差するオンラインのラジオプログラム。 朗読や音楽、ゲストへのインタビュー、みなさんからのお便りなどを通して、“10年目のいま”に耳をすませます。パーソナリティは、仙台を拠点に活動する瀬尾夏美(アーティスト/NOOK)と桃生和成(Granny Rideto)、番組構成は中村大地(作家、演出家/屋根裏ハイツ主宰)※ 番組名「モノノーク」=物ごとの奥、みちのくという意味と、パーソナリティの桃生とNOOKを掛けた言葉***「10年目をきくラジオ モノノーク」第11回2021年2月27日(土)21時〜電話出演:小林あやさん(振付家・ダンサー)/イギリス・グラスゴーコンノユウキ「この先通行止め」朗読:藤家矢麻刀さんhttp://asttr.jp/feature/shuki/志賀理江子さん(写真家)/宮城名取市北釜、小牛田余市さんからのレコメンド 組曲「杜の鼓動」より「第3楽章 街の灯」<お届けした曲> 犬塚拓一郎「ダニー・ボーイ」 GAGLE「屍を越えて」 https://youtu.be/pfd7kOmT-kI Koji Shibuya 「Lots of Birds」 https://youtu.be/oitB7ZtFPHI***土曜21時~放送!次回は3/13(土)午後3時30分に最終回をお届けします。モノノーク webサイトhttp://asttr.jp/story/mononook/SpotifyやPodcastからもお聞きいただけます。https://open.spotify.com/show/502PAuvhZUuKwSZRTdSczQ◆番組へのお便り、リクエストみなさんが“日常のちょっとしたとき”に頼りにしている“誰かの表現(のようなもの)”をご紹介いただけませんか? 好きなうた、お気に入りの詩、影響を受けた本、大切な絵、つい気になってしまう誰かの行為や習慣など、何でも構いません。あなたの大切な“誰かの表現(のようなもの)”を、どんなときに頼りにしているか、どこがおもしろいのかなどのエピソードを添えて、ぜひレコメンド(=推薦)してください。 番組内「わたしのレコメンど!」にてご紹介させていただきます。そのほかふつうのお便り、ご質問、リクエストなども募集しています。<宛先> mononook.radio@gmail.com「10年目をきくラジオ モノノーク」担当====パーソナリティ:瀬尾夏美、桃生和成進行台本:中村大地、瀬尾夏美制作進行:小森はるかコーナー担当:佐竹真紀子収録・配信:福原悠介、濱田直樹ジングル:Nami Satoデザイン:佐藤豊企画運営:一般社団法人NOOK主催:東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京



