Show notes
震災後に生まれた知恵や技術などが“声”となって交差するオンラインのラジオプログラム。 朗読や音楽、ゲストへのインタビュー、みなさんからのお便りなどを通して、“10年目のいま”に耳をすませます。 パーソナリティは、仙台を拠点に活動する瀬尾夏美(アーティスト/NOOK)と桃生和成(Granny Rideto)、番組構成は中村大地(作家、演出家/屋根裏ハイツ主宰)※ 番組名「モノノーク」=物ごとの奥、みちのくという意味と、パーソナリティの桃生とNOOKを掛けた言葉***「10年目をきくラジオ モノノーク」第9回 2021年1月23日(土)21時〜電話出演:日比野純一さん(FMわぃわぃ)/神戸・インドネシアH.A『空に聞く』朗読:村岡佳奈さんhttp://asttr.jp/feature/shuki/028/ゲスト:柳美里さん(小説家、劇作家、ブックカフェ・フルハウス店長)<お送りした曲>加藤ひろあき feat. Arina Ephipania 「Nada Sousou/涙そうそう」https://youtu.be/JLREe_mK730yumbo「失敗を抱きしめよう」https://youtu.be/5pp8uS9mA6s福島県立小高産業技術高校 校歌作詞・柳美里 作曲・長渕剛https://www.kk-bestsellers.com/articles/-/5397/***毎月2回 土曜21時~放送! 次回は2/13(土)に第10回をお届けします。モノノーク webサイトhttp://asttr.jp/story/mononook/SpotifyやPodcastからもお聞きいただけます。https://open.spotify.com/show/502PAuvhZUuKwSZRTdSczQ◆番組へのお便り、リクエストみなさんが“日常のちょっとしたとき”に頼りにしている“誰かの表現(のようなもの)”をご紹介いただけませんか? 好きなうた、お気に入りの詩、影響を受けた本、大切な絵、つい気になってしまう誰かの行為や習慣など、何でも構いません。あなたの大切な“誰かの表現(のようなもの)”を、どんなときに頼りにしているか、どこがおもしろいのかなどのエピソードを添えて、ぜひレコメンド(=推薦)してください。 番組内「わたしのレコメンど!」にてご紹介させていただきます。そのほかふつうのお便り、ご質問、リクエストなども募集しています。<宛先> mononook.radio@gmail.com「10年目をきくラジオ モノノーク」担当====パーソナリティ:瀬尾夏美、桃生和成進行台本:中村大地、瀬尾夏美コーナー担当:佐竹真紀子制作進行:小森はるか収録・配信:福原悠介、濱田直樹ジングル:Nami Satoデザイン:佐藤豊企画運営:一般社団法人NOOK主催:東京都、公益財団法人東京都歴史文化財団 アーツカウンシル東京



